【追加情報】GoPro8・GoProMAX最新追加リーク情報

最新情報

気になるGoPro8の追加リーク情報!
解像度はどうなるの?
見た目はどうなるの?
値段は?

いくつか明らかになった情報がありますので紹介します。

前回の記事

GoProHERO8の外見はどうなる?

前回のリーク画像よりも鮮明で様々な角度からの写真が出てきました。
WinFuture

全体的な形はGoProHERO7Blackとほぼ変わらないですね。
レンズしたの穴は排熱用でしょうか。

GoProのロゴが立体感のあるものになってますね。

左側面です。
電源+modeボタンがこちらについてます。
GoProHERO7は右側面にありました。
もしこれが本当だとすると、GoProHERO5〜7で使っていたハウジングなどは使えないことになります。かなりインパクトありますね。

また、レンズと本体の間に切れ目がありません。CGだからでしょうか。
レンズ交換ができないと、傷ついた時困りますね。。

GoProHERO7では右にあったロゴが左にきてますね。

YoutuberやVlog向けアクセサリー

こちらは前回紹介したリーク画像でもあったマイク付きハウジングとLEDライトですね。

Youtubeなどの配信向けを意識したアクセサリーと思われます。
GoProHERO7までは音質に弱点がありましたが、これで解消されるのでしょうか。

本体一体型のマウント

GoProHERO8一番の変化点はここ!

これまでのGoProはハウジングなどをつけることでマウントできるようになるのですが、
なんとGoPro8では本体底面にマウントポイントが取り付けられています。
そして、折りたたみ式
ケースから出したりする必要がなくなるという意味では便利になるのでしょうか?
ただ、折りたたみ式なので強度は弱くなりますね。
折りたたんだ状態でこれまで通りハウジングケースに入れて使うのもありでしょう。

こちらのマウントは取り外しが可能なようです。

機能

以前の記事で紹介したリーク情報では4K120FPSや1080p480FPSなど、現行よりも高解像度になるのではないかという情報がありましたが、今回リークされた情報では現行と変わらない解像度となるようです。

  • 4K60FPS
  • 1080p240FPS

バッテリーは1220mAhでGoPro7と同じですね。

また、GoProHERO7から搭載された高性能手ぶれ補正であるHyperSmoothが進化し、HyperSmooth2となるようです。

GoProHERO8まとめ

概ね現行機と同等の性能になるようですが、解像度変わらずにチップがGP2となり、排熱が低減されると思われます。
また、写真からはバッテリーやmicroSDがどこから取り付けられるのか、GoProHERO7までは左にあったケーブル類の差込口がどこに映るのかが見て取れませんでした。

実物写真ではなくCGなので、細部が正確ではない可能性がありますので
公式情報が出るのを待ちましょう。

価格は €470 (~US$520) 以上とされてます。
日本円で56,000円ほどでしょうか。
GoProHERO7Blackの定価が発売当初は49,500(税抜)でしたので、
少し割高になるのでしょうか。

GoProMAX

GoProの360カメラであるGoProFusionの後継機と思われるGoProMAX
現行機と比べると曲面が減り、GoPro8と統一感あるデザインになってますね。
MAXのロゴがかっこいい!

こちらもGoPro8と同様、modeボタンが左側についているようです。

GoProMAXの価格は今のところリークされておりません。

GoPro8のレンタル

[レンタル]GoProHERO8Blackリゾート&トラベルパック
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